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よくある質問

よくある質問

ご相談・報酬関係

 

相談料はおいくらですか

面談:30分 3,240円、メール:1往復 2,160円となります。

土日でも相談可能ですか

土日でもご相談可能です。年中無休で21時までお問い合わせ可能です。

お支払い方法はどうなってますか

現金および振込のみとなります。

お支払いは、いつすれば良いでしょうか

業務着手前にいただいております。

依頼後にキャンセルは可能でしょうか

原則としてお受けすることができません

依頼内容は秘密にしていただけますか

行政書士には守秘義務がありますので、依頼内容を第三者に知られるようなことはありません。
安心してご相談下さい。

 

 

離婚関係
離婚届は休日でも受付してくれますか

休日でも受付可能です。365日、24時間受付可能となっています。

離婚届の提出先はどこですか

夫婦の本籍地、住所地、居所地の役場に提出します。

親権者の変更は可能でしょうか

変更は可能ですが、親権者の経済、健康状態、子供との関係が大きく変わる場合に限ります。

面接交流権は祖父母でも認められるのでしょうか

認められるのは両親だけとなります。

別居中の生活費を請求することはできますか

請求することは可能です。ただし、別居の原因があなたにある場合は請求できない場合があります。

婚姻中の姓を使いたいのですが、どうしたら良いですか

離婚後3ヶ月以内に「離婚の際に称した氏を称する届」を市区町村役場に提出すれば婚姻中の姓を使用することができます。

離婚をすると必ず慰謝料を貰えますか?

必ず貰える訳ではありません。

年金分割は誰でもできるのでしょうか?

厚生年金に加入していない方は年金分割をすることができません。

自己破産すると養育費の支払い義務はなくなるのでしょうか?

自己破産しても支払い義務はなくなりません。

離婚原因を作った方から離婚請求できますか?

@相当期間の別居、A未成熟子の不存在、B相手方配偶者が離婚により精神的・社会的・経済的に極めて苛酷な状態におかれる等、離婚請求を容認する事が著しく社会正義に反するといえるような特段の事情が認められない限り、離婚が認められる場合があります。

再婚すると養育費はもらえなくなるのでしょうか?

再婚しても養育費はもらえます。ただし、病気や怪我など相手に特別な事情が生じた場合は、養育費が減額又は免除になる場合があります。

へそくりは財産分与の対象になりますか?

結婚した後に貯めたお金ならば対象になります。

婚約破棄で損害賠償はもらえますか?

正当な理由がなく婚約破棄された場合はもらえます。

離婚協議書を英語で作成する事は可能ですか?

可能です。なお、別途費用がかかります。

お問い合わせ

〒131-0032

協議離婚,離婚協議書,離婚

東京都墨田区東向島3-10-9-403
協議離婚サポートセンター 行政書士 米井清二
TEL:03-4577-0458
携帯:090-1463-8657
E-mail:yonei@yonei-office.com
お問い合わせフォーム

年中無休で21時までお問い合わせ可能なので、どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。
※お急ぎの方、土日祝、17時30分以降は携帯の方にお電話いただけると助かります。
 

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